トップページ 概  要 溶接の手順 工法の抜粋 Q & A 酸化スケール 問い合わせ先 リ ン ク


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*チッソの重たいボンベはいりません チッソブローの代わりにバーナー炎の排気ガスを利用した銅管溶接継手。


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銅管継手「すすしらず」は溶接炎のCO2で、銅管溶接時の酸化を防ぎます。継手の形状から無酸化溶接の証明可能で 大手サブコン から採用指定されています。耐圧10Mpa


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酸化スケールCuOは(ストレーナー)(膨張弁)(キャピラリー)に詰まり故障の原因となるばかりか、研磨材として圧縮機をも破壊します。


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パイプの両端へ空気を逃がし、逆流を防ぐ専用の有孔キャップをするか、ビニールテープで代用します。

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エルボについて、エルボの向きによっては吹き込みスリット部が目視できないことがあるため、ベンダーを使用できない口径は、B型(オス・メス)エルボ継手と組み合わせてお使いください。




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