トップページ 概  要 溶接の手順 工法の抜粋 Q & A 酸化スケール 問い合わせ先 リ ン ク
Q: 4mパイプを何本もつなげる場合どのように施工するのですか?
A: 部分置換方式です、溶接部位が 1mを超える場合は新たにご使用ください。(溶接部以外はテープ仮止め)

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Q: エルボ継ぎ手はありますか。
A: ありません、現在開発中です。エルボの返し方向によってはスリットが目視できない位置になってしまうことがあるので、正確性を保つため B型(オス・メス)エルボと組み合わせて使用してください。

Q: スリットを塞ぐタイミングはいつですか?
A: 予熱完了後 最初にスリットを塞いでください。(溶接手順のページ参照)

Q: 両側の有孔キャップ or テープはなぜ必要なのか?
A: 管内の空気(酸素)を逃がし 逆流を防ぐためです。

Q: 分岐管の溶接手順について質問します、全ヶ所に使用するのですか?
A: メイン(太)側、直近(0.5m以内)に一ヶ所使用してください。

Q: 室内機がつないである場合はどうなりますか?
A: 室内機を配管の一部と考え、室外機接続部(液側、ガス側両方)に空気の逃げる隙間を確保してください。


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